装飾品といえばコレ
装飾品の定番
装飾品の定番と言えば皆さんは何を思い浮かべますか?
私はつたの葉っぱを思い浮かべます。 ある店舗では外壁の装飾につたを使っています。 壁につたを巻き付けているのです。 甲子園球場も昔はつたで覆われていたのと同じように、壁につたを付けているのです。 昔の家はこんな外壁が多かったように思いますが、最近ではあまり見なくなりました。 だからこんな事をしている店舗はちょっと珍しいなと思いましたね。 でもその外壁の装飾は逆に雰囲気が出てよかったと思います。 私はその店舗には入ったことがないのですがどうやら画廊みたいです。 住宅街の中にあって凄く閑静な感じの雰囲気に溶け込んでいて凄くいいなと思いました。 コレは多分今ではあまり使われていないということは手入れが面倒なのだと思います。 子供の頃はつたのまいている外壁ってちょっと怖いなと思ってましたが、最近ではなかなか趣があっていいなとおもうようになってきました。 昔にあったものが最近ではなくなりつつあります。 こういった外壁の装飾って残っていって欲しいなと思います。 手入れとかが難しいかも知れませんが、こういうのを広める為に手入れをしてくれる業者さんとかもあってもいいのではないかと思いますね。 もっと広まって欲しいです。
装飾品と聞いて思いつくもの
いろいろな雰囲気を演出してくれるのが装飾品ですね。 それぞれ、使い方もいろいろですし、かもし出してくれる雰囲気もそれぞれです。
では、「装飾品」と聞いて、真っ先に思いつくものは何でしょうか? 自分は、「シャンデリア」です。 もちろん「シャンデリア」は、「照明」としてのきちんとした機能もあります。 でも、機能だけが必要ならば、あそこまで豪華絢爛な「シャンデリア」を使う必要はないですよね。 やっぱり、ゴージャスな雰囲気作りのために使うものだと思います。 レストランやパーティー会場で、豪華なシャンデリアがあると「はっ」としますし、やっぱり見てしまいますね。
恵比寿に行くと毎年クリスマスシーズンに、高級ブランドのシャンデリアが飾られていますが、やっぱりキレイですね。 しばらく見入ってしまいます。 なので、「装飾品」と聞くと「シャンデリア」を連想しますね。
装飾品といえば、ネックレス
装飾品といえば、わたしにとってはネックレスです。 こどもが生まれてからは、抱っこしているときなどにむぎゅーっと引っ張られる危険があったので控えていましたが、彼らが大きくなってからは再びつけるようになりました。
イヤリングやピアスは耳が痛くなるので出来ないし、指輪は料理を作るときにいちいち外したりするのが面倒だし無くすのが怖いからつけないので、唯一常にできる装飾品というのがネックレスなんです。
わたしのネックレスの選び方は、その日の洋服にあわせてペンダントトップを替えるというもの。シンプルな洋服の時にはちょっと色鮮やかなものを、色が明るいときにはシンプルなものを、とコーディネートするのが楽しいんですよね。 そのため、さまざまなペンダントトップがあって、ちょっとした臨時収入があるとそれを貯めてまた新しいものを買う、とどんどん貯まっていっています。 唯一の装飾品なのでそれくらい贅沢してもいいかな?と思っています。
あまり飾り立ててない我が家なので装飾品が余りありませんが、ここ数年装飾を楽しんでいるのが、窓に貼るジェル状のシール(?) 数年前に義父母がディズニーランドのお土産に買ってきてくれたのを機に、毎年買ってます。
夏に貼ると溶けるという話を聞いたので、冬から春にかけての期間限定。 うちは子供が2人なので、2種類のシールを買って、西側の窓、1枚ずつ貼ってもらってます。 貼る位置によって、雰囲気が全然違うので、面白いです。 でも家の中からはカーテンで見えにくくなっています。 どちらかというと、外を歩く人に見てもらっているという感じでしょうか? 去年はいただいたものもあったので、食器棚のガラス部分とリビングのドア(すりガラス部分)に貼らせてもらいました。 これで殺風景な部屋が少し華やかになったかな?
冬限定の装飾品ですが、この時期は部屋にこもることも多いし、窓を開けることも少ないのでちょうどいいのかもしれません。
装飾品とアクセサリ
装飾品と言えばアクセサリーと同じような意味ですよね。 そう考えると、ネックレスやイヤリング腕輪とか色々です。
ある意味時計も装飾品の一つではないかと思います。 腕に付けるタイプや懐中時計などもありますが腕に付けるタイプでもいろいろな機能を搭載したり、飾りが変わってたりするのがあるからです。 そういうのはデジタルタイプよりネジ巻き式などの旧タイプに多いと思います。
ちなみに昔の人は、木の実や葉っぱ、貝殻、動物の牙や骨などを組み合わせてアクセサリにしていたらしいですね。 今でも貝殻などではそういう奴を作っていると思います。 金や銀などで作られたアクセサリ(装飾品)もいいですが、そういう自然にある物をそのまま使ったようなのも良いですね。
装飾品といえば指輪かな
装飾品といえば、指輪だと思います。 最近では、男性でも指輪をつける人が多いし、結婚したら男女ともに必ず結婚指輪をつけます。 女性の手元というのは、男性が顔の次に注目するところであるというデータがあります。女性もそれを知ってか知らずか、お洒落をしたいときやデートのときには指輪をすることが多いですね。
私も指輪が大好きで、宝石がついている指輪をいくつももっっています。女性で、指輪が嫌いという人などまずいないといってもいいでしょう。 指輪には色々なメッセージがついているところが、他のアクセサリーと違うところです。 左手薬指なら、結婚していますというメッセージを発信しているし、右手の薬指なら、若い子たちの間では恋人がいますというメッセージを発信しています。 メッセージがある装飾品なんて、素敵ですよね。