装飾品といえばコレ
装飾品といえば、やっぱコレでしょ!
装飾品と聞いて一番に思い浮かぶものといえば、「ネックレス」ですね♪
私は高校の時に初めてアルバイトというものを経験しました。家の近所のレストランでちょうどアルバイトを募集していて、特に欲しいものがあったわけでは無いんですが、何の気無しに応募してみました。
そして仕事を少しずつ覚えながら、初めての給料を貰いました。確か6万円くらいだったと思いますが、このお金で何か買おうかな~と考えていると、アルバイト先の先輩の首元からキラリと光るものが。なるほど、ネックレスか・・・。いいなぁ・・・。
次の日街に繰り出し、3時間くらい悩んだ結果、やっと自分のお気に入りのネックレスを決めて買いました。今でも私の首にはそのネックレスが光っています。安物の装飾品なんですけどね~。
装飾品って結構大切
実はね私は最近新しいマンションに引っ越しました。 最近やっと引越しの荷物も一段落してそろそろ家の中のコーディネートや装飾品について考え出すようにしました。
私はどちらかというとあまり家庭的なにおいがないような家が大好きですのでできれば高級ホテルにおいているような装飾品を飾ろうかなと自分の気に入りのホテルの写真をみてどんどんとグッズを集めているところです。
特にリビングの中の装飾品には非常に気を使いますよね。 あまり生活観が出ないようにはどうしたらいいのかなと考えていて友達のアパートに遊びに行ったときにヒントを得ました。 装飾品はミドリあふれる観葉植物などがいいのかなというヒントを得て今週の日曜に早速購入します。
装飾品の定番といえば
大事にしている装飾品といえばネックレスです。 昔はイヤリングなんかを集めていたんですが、今はネックレスってあんまりみかけないですもんね。。。 ピアスばっかりです。 で、ネックレスを集めては大事にコレクションしております。
なので、装飾品を身につけるといえばまっさきに頭に浮かぶのはネックレスです。 ネックレスも、コレクションの中ではシルバー系が多いんですが、最近はゴールド系にひかれています。 年とってくると、ゴージャス系にひかれるというか(笑) とはいえ、シルバーネックレスと私の歴史は長く、昔の写真を眺めると必ずシルバーネックレスを身に着けていたりするんで笑ってしまいます。 昔からの友達のように、もう腐れ縁ですね。。。。
装飾品のおすすめ
装飾品の中で、私がもっともすすめるものは、 造花やクリスマスツリーです。 造花はわざわざ作らなくても、 ブリザーブドフラワーがあります。 これはかなりおすすめです。
よく女性に何を贈ったら喜ばれるかという 話があります。 花がよく登場しますよね。 でも、生花は確かにきれいですが、 手間がかかるし、大変です。 そこで、手間のかからないブリザーブドフラワーを イベントなどで送ってみてください。 きっと喜んで装飾品の中に加えてくれるでしょうね。
また、子供のいる家庭では特に、 クリスマスツリーを飾りましょう。 あれば結構子供が喜びます。 飾る喜びもあるので、 装飾品の中でもおすすめです。
以上の2つが大変おすすめと
なっています。
私も、今年こそはクリスマスツリーを
飾りたいです。
もちろん、持っています。
ですので、クリスマスには
ツリーをしっかり飾りたいですね。
また、私は大人になったので、
スパークリングワインでも
飲んで、装飾品を眺めながら
味わいたいですね。
装飾品といえば桜
春ですから装飾品で思いつくのは桜ですね。 実際店頭にも3月には桜の花が咲き乱れていますよね。 昔はプラスチックのぺらぺらした桜が多かったけど、最近のは結構綺麗ですね。素材が変ってきたんでしょうか?
お店によっては和紙を使った造花や装飾品を使った、春らしい装飾品を使ってディスプレイしていて、見るだけで外が雪でも春の息吹を感じます。 あのピンク色に春を感じるDNAがみゃくみゃくと日本人には受け継がれている気がします。 1~2月にはウメに桃、3月が桜と春はピンクですね。
夏になると今度はビビットな色合いの海や山を連想させる装飾品がふえ、秋には茶色の葉っぱが、そして冬には雪と1年を通じて色々な色合い・デザインの装飾品がディスプレイされていますね。装飾品で季節を表現するのは見てる私たちにも分りやすくて良いですよね。
私の必須装飾品
私は、装飾品がとても好きなんです。
まず欠かせないものがピアス。
高校1年生のとき、アメリカでホームステイをしました。
英会話スクールには、ネイティブ素敵なの女の子たちがお手伝いに来ていました。
特に目を惹いたのが、ピアス。
だいたいの子がいくつもつけていたんです。
当時の私にはすごくクールに思えて、帰国して早速ピアスホールを開けました。
最初は両耳にひとつづつ。
慣れてくると、さらにひとつづつ。
そしてまた。
最終的には両耳で7個になりました。
それ以来私のピアスコレクションはすごい勢いで増えて今に至ります。
ふだんはシンプルなダイヤをつけています。
つけていないと落ち着かないカンジなんです。
大きなものはピアスではなく、イヤリングで代用しています。
次に好きな装飾品がブレスレットです。 外出のときは必ずつけます。 基本はダイヤのものですが、夏場はビーズのものもつけます。 ノースリーブの際は、二の腕に「バングル」をつけます。 ブレスレットは重ねづけすることが多いかな~。 正装のときは、しっかりしたダイヤのものをひとつだけつけます。
その次に好きな装飾品が指輪。 ふだんはマリッジリングのみですが、お出かけのときはファッションリングも重ねます。 ブレスレットを右につけるので、リングは左のみ。
その次に好きな装飾品はネックレス。 ネックレスも好きですが、つける頻度は一番少ないかな。 ピアス・ブレスレット・リング、とつけるので、ネックレスもつけるとケバケバしいように思えて・・。 真珠を身に着ける際は、ネックレスも必ずつけます。
そして最後の装飾品はアンクレット。 素足の季節になると、必ずつけます。 動きが激しい部位なので、高級なものはつけません。 ビーズなどのイミテーションのものを重ねづけします。
装飾品と言われて、思い浮かぶものと言えば、服飾の装飾品としてのアクセサリー、そして家、部屋等の装飾品としてのインテリア製品が浮かびます。
服飾としては、ネックレス、ブローチ、指輪など身につけるものは大体決まってくるのですが、 インテリアの方の装飾品というのは、多種多様ですよね。季節を意識したもの、可愛らしさ、色合いを追及したもの、何か趣味のものを集めて装飾品として使っているもの・・・。
我が家での装飾品は、季節のリース(お正月・クリスマス)、ひな祭りの頃の雛段、ハロウィンのかぼちゃ、クリスマスツリー、お月見の頃の兎の餅付きの人形等が浮かびます。 中でもクリスマスやハロウィンは見た目の華やかさも相俟って、家中がそのイベントの装飾品で彩られる感じです。 家族はそれを見て、季節と時の流れを感じ、 自分のモチベーションを上げています。
装飾品って、 日々の生活にハリを持たせてくれる、素敵なアイテムですね。
装飾品と見栄え
私が「装飾品」という言葉を聞いて連想するのはやはりお出かけ時のアクセサリーですね。 つまり私はスポーツ派だ、という人は腕にリストバンドをつけるし、エレガントに、ということを強調したいときは金色などのブレスレットやアンクレットなど。
そんな中で私の場合はもう10年くらいになるけど「装飾品」と言えばピアスですね。 ピアスと言えば大方の皆さんが連想するのは金色のボール状の形だと思う。しかしですね、「あ、上品でよさそうなピアスだな」と手に取ってみて、ピアスってその場での試着は禁止されているので、買って帰宅してから装着して鏡をみると・・。 ぜーんぜん目立たないのですよ!! 見栄え悪い。。。 アクセサリー店にあるイヤリングなり、ピアスなりを選ぶときは「少々派手かなこれ?」 っていうくらいなのにするのがよいですよ。